右に左折します。ぶれますうー、貧弱ぅー 

このページの記事目次 (カテゴリー: スク水

スポンサーサイト

   ↑  --/--/-- (--)  カテゴリー: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(記事編集) http://sukuruuu.blog.fc2.com/?overture" target="_new

--/--/-- | Comment (-) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

スク水について知識が乏しい人がいるようなので

   ↑  2012/05/07 (月)  カテゴリー: スク水
スクール水着、特に女子用は、素材、縫製技術、形状の推移とともに常に進化し続けてきたため
様々な形態のものがあり一概には分類できない場合もあるが
一般的に知られているスク水には3種類ある(競泳型、スパッツタイプのモノを除く)

古い順に紹介してみる

○旧々型(旧々スク)
sukukyuu.jpg

旧型以前に普及していたとされるスクール水着。
腰まわりの上下の分割線がお尻の側にもあるもの。
旧型を描こうとしたが、構造の誤認のため分割線をお尻の側にまで描いてしまい、結果旧々型のようになってしまっている例が多く存在する。
プリンセスラインは無いのが一般的。

旧旧スクは想像しづらいので画像も入れてみる
16926850_p0.png

○旧型 (旧スク)
sukukyuusuku.jpg

腰まわりの上下の分割線(水抜き)がお腹の側にのみあるもの。
水抜きは胸元から入った水を排水するための開口部と言われている。また、伸縮に乏しい素材でも身体にフィットさせるためとも言われている。
分厚くごわごわしたジャージ生地のものが多いが、一部に競泳型と同等の素材を使用しているものも存在する。背面はUバックが一般的で、二本のダーツ線(前面裁縫線、いわゆるプリンセスライン)が特徴。
実際の教育現場ではかなりの少数派になってしまったが、二次元の世界ではまだまだ現役で、スク水と言えば旧スクを差す場合も多い。



○新型 (新スク)
sukusin.jpg

一般的なワンピース水着の形状で、お腹の水抜きが存在しない。
プリンセスラインは有る物も無い物も存在する。


ここまでは一般常識として覚えておきましょう!



私がスク水に惹かれるようになったエピソード

あれは小学校三年生の時でした私はぜんそくを持っていたので少しでも良くなるようにとスイミングスクールに通いました
毎週1回のペースで1年中スクール水着を小学六年生が終わるまで見ていました、
そのせいか中1の時にスクール水着に対してなにか熱いものを感じるようになりました。
そして今現在に至るわけです。

ちなみにすくるという名前もスクール水着からきています。


終わりv(゚▽^*)
スポンサーサイト

(記事編集) http://sukuruuu.blog.fc2.com/blog-entry-10.html

2012/05/07 | Comment (1) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。